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デュポン・ダンヒル・ヴィンテージZIPPOも買取!パイプ用ライターの価値

  • 執筆者の写真: r t
    r t
  • 8月28日
  • 読了時間: 3分

パイプ愛好家の書斎や引き出しを整理していると、パイプ本体のすぐ横から「ずっしりと重い金属製のライター」がいくつか見つかることが非常に多くあります。

「パイプは売れそうだけど、着火確認もできない古いライターは捨ててしまおう」 もしそのようにお考えなら、非常にもったいない損失を出してしまうかもしれません!

パイプ愛好家が愛用していたライターには、世界的な高級ブランド品やヴィンテージ品が数多く含まれており、ライター単体で数万円〜十数万円の高値がつくケースが頻発しています。

本日は、パイプと一緒に売ることで買取金額が跳ね上がる代表的な高級ライターについてご紹介します。


1. 音と気品で魅了する「S.T. Dupont(エス・テー・デュポン)」

フタを開けた時の「開閉音(キーンという快音)」で有名なフランスの最高級ライターブランドデュポン

パイプ愛好家は、炎が斜め横に出てボウルを炒めずに着火できる「パイプ用ノズル」を装備したモデルを好んで所有しています。ライン1、ライン2、ギャッツビーなどの人気モデルで、金メッキや漆(ウルシ)仕上げのものは高額買取の常連です。

  • 着火しなくても買取OK! 「ガスが抜けていて火がつかない」「フリント(火花)が散らない」という状態でも、当店では自社メンテナンスが可能なため高価買取いたします。


2. 紳士の嗜み「Dunhill(ダンヒル)ローラガスライター」

イギリスの名門ダンヒルの「ローラガスライター」も、パイプとセットで見つかる代表格です。

側面にあるローラーを親指でスライドさせて着火する洗練されたデザインは、半世紀以上にわたり世界中の紳士に愛されてきました。

ゴールド、シルバー、バーレイ柄、あるいは象革や漆が施されたレアモデル、さらには1950〜60年代の初期ヴィンテージ品は現在非常に高いプレミア価格で取引されています。


3. 底面の刻印が命「ヴィンテージZIPPO(ジッポー)」

アメリカのZIPPOライターも忘れてはなりません。

特にパイプ用にインサート(内部構造)の風防中央に丸い穴が開いた「パイプ用ZIPPO」や、1930〜1950年代の古いZIPPOスターリングシルバー(純銀SV925)製のモデルは、コレクターの間で争奪戦となる人気アイテムです。

サビや黒ずみがあっても絶対に磨かず、そのままお持ちいただくのが高価買取のコツです。


4. 喫煙具は「一括査定」が最もお得です!

「これはライターだから別の店に売ろう」と分ける必要はありません。

【ヨーンミッケ パイプ買取専門店】では、パイプ本体、各種ブランドライター、未開封のタバコ缶、純銀製タンパーまで、喫煙具コレクションを「丸ごと一式」で査定いたします。おまとめいただくことで、全体の買取査定額にプラスのボーナスをお付けすることが可能です。

ご実家や書斎から出てきた古いライターがございましたら、まずは写真を撮ってLINEでお気軽にお送りください。


▼ 無料お見積り・お問い合わせはこちらから ▼

【ヨーンミッケ パイプ買取専門店】

フリーダイヤル: 0120-676-691 (通話料無料) 営業時間: 8:00〜22:00(年中無休)

 
 
 

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